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パワハラなど、職場の嫌がらせ防止規定

パワハラなど、ハラスメント防止規定を作成します 従業員が働きやすい職場づくりを目指すお客様へオススメします

職場における嫌がらせ行為(いわゆる「ハラスメント」)は、
● セクシャルハラスメント
● パワーハラスメント
は、一般的によく知られていると思いますが、その他にも、
● マタニティハラスメントというものがあります。

マタニティハラスメントとは、妊娠や出産をした女性従業員や、育児休業の申出・利用をする男女の従業員に対する嫌がらせ行為です。

職場における嫌がらせ行為(ハラスメント)は、従業員・会社共に、大きなダメージを受けることとなります。
(1) 被害者となる従業員にとっては、ハラスメントを受けたことにより心身ともにダメージを受け、メンタルの不調につながり結果として休職、場合によっては退職を余儀なくされるなど、とても大きなダメージを負います。

(2) 会社としては、ハラスメントが行われることにより働きずらい職場となり、退職者の増加、従業員の定着率の低下など、事業運営に大きなダメージを負うことになります。

このような状況にならないために、ハラスメント防止規定を策定し、
● ハラスメントは許さない!という会社の姿勢を明確に示し、
● ハラスメントを受けた・そのような状況を目撃した従業員からの相談窓口を設けておき、
● ハラスメントが確認できた場合には、加害者に対する厳正な処分、被害を受けた従業員に対する適切な保護

の体制を、整えておくことが重要です。

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